MENSA(メンサ)・追記①

 本ウェブサイト記事、”MENSA”をアップした後、様々な御意見を頂いた。総じて言えば、私の意図した所- MENSAという団体の実態 -は、伝わった様に思う。この記事を書くと宣言してから、実際にアップするまで、随分と月日を要した。理由は、偏に、書いていて面白くないからである。

”メンサは、本物の高知能団体ではない”
”本物の高知能者は、彼らの様な人間ではない”

…メンサの実態を知り、また、本物の高知能者に訴えかける力を持つ者- 本物の、高知能者 -など、そうそういるものではない。ならば、私が…義務感・使命感の様なものが働いた。退屈を感じながらも、書いて良かったと思っている。

 尚、メンサ関連の別の裁判について聞かれる事があるが、私は2014年05月の段階で既にメンサを退会しており、それ以降の事については一切知らない(別の裁判が行われていた事自体を、知らない)。したがって、それ以降の事については、メンサ(JAPAN MENSA)当局に、直接お問い合わせ願いたい。